ITO ACADEMYは医学部生が再試になり特再になった時の救済措置も行っている。
例えば藤田保健衛生大では2年生の【人体と薬物】は極めて平均点が低かったのであるが、塾生以外の方も救済する様、当校の講師が動いている。
【人体と生理】はA問題;単語などを記憶するだけの穴埋め問題が8割取れていないとB問題は採点せずとなる。
B問題は考える問題なのでA問題の対策は自己責任でとなると落としてしまう学生も多いのは事実なのである。
講師に労力と時間とそれなりの対価を払う必要性が出てくる。
いずれにしてもITO ACADEMYでもリメディアル教育の講師は不足してきており、今月中に若干名しか募集できないことをお許しくださいませ。




塾生が言語聴覚士の模試で1位になりました。他府県からお越しいただいている学生さんです。今後も合格に向けて全力でサポートします。
塾生が某大学の模試でトップになりました。ご自分でも1日最低でも休みを入れず10時間はぶっ続けでお勉強される方ですから講師の講義がよくわかります。できない際も人のせいにすることが微塵たりともない。自己責任の原則が体の芯まで根付いていらっしゃる方なので、1番が取れたのでしょう。








