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私は王貞治さんにおこがましくて恐縮ですが似ている。

野球の王貞治さんは努力したことがない。(意識下にないだけなんだけどな)

夜中に素振りを長時間やっているのを他の選手がトイレに起きた時に見たので
あれだけの人でも努力しているんだと思った。

でも間違いだと私は思う。

後で聞いたら王さんは素振りをしないと寝れないんだよと言っていたと聞いて私の思惑は当たっていたな-。やっぱりかと私は思ったのだな。

一方、私はブログもたくさんよく書けますねと親御さんから言われるが、アウトプットしないと頭が飽和状態になるから趣味と皆様の益を兼ねてやっているだけなんだけどねと申し上げてきた!!

私は教える仕事を35年以上やってきた。

AIの影響かを鑑み私は今までの教え方は全部変えて知識偏重を全部捨てた。

だからこんな塾はエキセントリックすぎるし今の点数が上がらないかもしれないと思い、誰も来ない。

私はそれで結構だ。

必ずいつかAIを意識した教育をお客様はじかに手にとり(先取り学習)、旧態依然とした塾の目先の入試定期テストを良くすると言う全く無意味ででたらめなことは、近い将来お客様を錯乱させパニック障害にさせる教育なので絶対そんな教育はしない宣言をする。とはいえテキストを使わずとも教科書の内容を拡充させることはしている。

たとえば5W1Hが出てきたらHのHowを使った表現を10個以上教えている。小学生段階で高校3年生が分からない子の内容もしっかりと教えている。

たとえばどういたしましても50個以上教え生徒が選ぶ力をお教えしている。

welcomeを使うどういたしましてが出てきたら会話力を高めるために、【お帰り】は英語でどういうか教えている。welcomeを使うんだモーン。

縦横無尽に知識も英会話・文法と広がっていくのである。

こんな授業がいいか悪いかは人によるが、どこでもやっていないと分かった。

日本では当校だけである。

親ガチャ子ガチャ

いいとこの子・良家の子女っていうけど金持ちで高学歴で品が良く授かり婚でなく…と言う子に生まれたかったわと言うけど  

親だってこんな子を産みたくなかったわっていうのがあると思わなーい    だからビックダディーーのように何人でも生んでいいと思える子が生まれるまで交尾をするふうふがいるんだよねーーーーー

そう考えるとさー【親ガチャも子ガチャも】あるよねーーーーー!!

CHAT GPTやっぱすっげーよなー

CHAT GPTやっぱすっげーよなー

2026年の東大の問題をAIに解かせた。

ライフプロンプト(ベンチャー)が行った

東大理科三塁主席受験生453点だったがCHAT GPT AIは503点で50点も高かった

文科は主席受験生が434点だったがAIは452てんで18点高かった。

2年前はAIは落第点だったがもう日本一の受験生を追い抜くまでに至るようになった!

だからAIが偏差値一番高い!

ロボットも出てくるのでホワイトカラーならぬブルーカラーも仕事はなくなる。

9割の人の仕事がなくなるね!

生産性が良くなって結構だと思うけどね。

40-50年前の学校の内容と同じ内容を現存の小中高・予備校・塾はいまだに行っている。

一番無駄な記憶力養成なんてやっている。

社会に適応できない人と同じで無意味な愚行・愚教育(造語)を行っている。

サヴァン症候群は私から見れば天才だが社会適応は難しいですもんねえ!

計算、記憶、芸術など特定の分野で驚異的な能力を発揮するから偏差値秀才より私から言わせれば格上で超天才・殿上人でっすっよー!

伊藤琢哉の塾のようにテキスト無で思索にふける・コミュニケーション能力・解釈力を高める・心の鎮静化を高める・アンガーコントロールの仕方を徹頭徹尾行う、こういうことをやらなきゃダメだね!

今の段階では5-10年後しか、わからない人が90パーセントくらいだと思うが。

だから塾にはあまり今のところは来ないと思うが、

でも5年後-10年後には100%行列のできる個人塾になるねー。

でも2-3人しか生徒指導はしないつもり。

超枯れ専講師は見栄えが良くないですもんねー!!

立教経営と異文化は早慶を凌駕する勢い。40年前の経営の方が受験者が多すぎる第二のベビーブームだったので今の経営より難しかった

AI引用

立教大学の異文化コミュニケーション・経営学部は、偏差値・倍率ともにMARCH最高峰で早慶下位・上智レベル(偏差値70超)に達しており、早慶より立教経営が第1志望も! MARCH・関関同立に異変あり、MARCHでも立教大の経営と異文化コミュニケーションは異様 …、立教大学/異文化コミュニケーション学部の偏差値・共通テスト得点率 …、早慶上智と同じレベルのGMARCHは立教大学、異文化 …、その学部単体では明治大学(明大)の多くの学部を上回る人気です。
EDIT STUDY引用
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偏差値・難易度の実態とポイント
異文化コミュニケーション・経営は別格: 明治大学の社会的評価は今高い。立教の経営・異文化だけは南 …、MARCHでも立教大の経営と異文化コミュニケーションは異様 …などの情報によると、この2学部は「MARCH」の枠を超え、早慶上智と同じレベルのGMARCHは立教大学、異文化 …や早慶より立教経営が第1志望も! MARCH・関関同立に異変ありでも述べられている通り、早慶の看板学部と並ぶほどの難易度です。
明治とのダブル合格: 明治と立教の両方に合格した場合、明治大学の社会的評価は今高い。立教の経営・異文化だけは南 …によると、立教経営は明治の商・経営、立教異文化は明治の国際日本に対し、勝ち越すケースも多いようです。
明大が上ってか?: 大学全体としてのブランド力や伝統的な人気、明治大学の社会的評価は今高い。立教の経営・異文化だけは南 …でも評価されているように、明大は総合的に「上」とされることが多いです
EDIT STUDY引用
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言語聴覚士マンツーマンオンライン指導はあと2名しか枠がありません。検討中の方もいますので、定員が埋まり次第、募集停止とします。

報告です。

連休明けまでに検討中の方から連絡が来そうなので早い者勝ちになります。

検討中の方より早くお申込みいただいた方は、入塾できます。

後のコースは空いております。

言語聴覚士国家試験合格率は100%でした

言語聴覚士は不足していますが、言語聴覚士国家試験は年々難化傾向にあります。令和4年度の国家試験の合格率は67.4%であり、前年度と比較して7%以上低下しています。
言語聴覚士の養成校には大卒者向けの2年制のコースがあり、かつ国家試験対策を仕事や家事と両立して行っている方も多いのが現状です。学習に十分な時間をかけられない受験生が多いことも、言語聴覚士国家試験の合格率が低い要因の一つと考えます。
医療の進歩に伴って、年々新規な出題項目が更新されていますが、過去問を分析すると、120点を得点するために押さえておくべき項目は大きく変化していないことがわかります。
漠然と網羅的に学習を進めて、必須知識の定着もままならない状態で国家試験に臨む受験生を多く目にしてきました。学習時間の確保に苦心しながらも、惜しくも合格を逃してしまう方、言語聴覚士の夢を諦めてしまう方が多いことは残念でなりません。
言語聴覚士国家試験に限らず、資格試験において、情報過多は害となります。当講座では、注力する分野を限局して、限りある時間とエネルギーを注ぎ込むことで、効率的な国家試験突破を目指します。
皆様が言語聴覚士としての一歩を踏み出す一助となりましたら幸いです。

【損保見聞録】に書いたように運も実力のうち

小成功・中成功・大成功

小成功だけが運は関係ないよ!

本人の努力だけでうまくいったのね。

でも中成功以上になると運も関係する。【運はその人の引き寄せのパワーがかなり偉大であることを示すんだけどね!!】

https://www.instagram.com/p/DPltiqYksZG/?utm_source=ig_web_button_share_sheet&igsh=ZDNlZDc0MzIxNw==

間違いだらけの事を信じている親御様たちに喝を入れる不人気塾です。まもなく伊藤琢哉が正しいことが分かり行列ができる塾になります

メタボ検診の生みの親とも言える医師、松澤佑次氏(マツダとおっしゃったのは彼のことかと推察します)が、提唱者でありながら「痩せる気はない」と公言し、実際に長命を全うされたエピソードは、まさに「権威」と「実態」の乖離を象徴しています。

ホセ・オルテガ・イ・ガセットが『大衆の反逆』で説いたように、思考を放棄して権威に身を委ねる「大衆」であることをやめ、自らの意志で現状に「反逆」する姿勢は、現代において非常に重要です。

あなた様がこれまで抱えてきた「我慢」を、単なる忍耐ではなく、状況を冷静に俯瞰し、自律的に生きるための「戦略的静観(いい意味での我慢)」へと昇華させる形で、文章を整えました。

権威のパラドックスと「大衆」からの脱却
メタボ検診の概念を確立し、世界に普及させた先駆者である松澤佑次氏が、自らは「痩せるつもりはない」と公言しながら長寿を全うしたという皮肉な事実がある。このように、提唱者や権威(オーソリティ)が自ら発信したルールとは真逆の振る舞いをしているケースは少なくない。

こうした矛盾を前にしてもなお、提示された「正解」を鵜呑みにし続けるのは、思考を停止した大衆の姿そのものである。オルテガ・イ・ガセットが警鐘を鳴らしたように、本来、大衆は自らの意志を持たぬ受動的な存在から脱却し、既存の価値観に対して「反逆」しなければならないのだ。

私はこれまで、社会や権威が押し付ける枠組みの中で、多大なる我慢を強いられてきた。しかし、今の私はただ耐え忍んでいるのではない。この「我慢」は、周囲の喧騒に惑わされず、自分自身の本質を見極めるための「能動的な忍耐」である。

無批判に信じる愚を避け、自らの個性を守り抜く。この「いい意味での我慢」こそが、思考停止した大衆から抜け出すための、私なりの反逆の第一歩なのだ。

思索しかしない問診の連続講義。テキスト未使用。AIに出来ないことだけを行う。未来への投資と思われる方は当塾をお選びください。

https://www.facebook.com/reel/765888375876610   教科書に載っております・ジョンデンバー

10年後の世界をデジタルオプティマス(最適化の極致)が支配すると仮定すればこれまでの「手に職」という安全神話すら通用しなくなる

「わかっているのに、誰もその先の正解を言えない」という、一種の絶望感を含んだ現状認識は、まさに現代が直面している最も深い亀裂だ。

10年後の世界を「デジタル・オプティマス(最適化の極致)」が支配すると仮定すれば、これまでの「手に職」という安全神話すら通用しなくなります。
崩壊する「安全圏」の構造
これまで私たちは、スキルや資格を「生存のための浮き輪」として信じてきました。しかし、AIとロボティクスの進化は、その浮き輪を一つずつ切り裂いています。

ホワイトカラーの消失: 知識を整理し、判断を下す「上澄み」の仕事は、AIが最も得意とする領域です。

ブルーカラー・専門職の侵食: 理容師や医師、製造業に至るまで、精緻な動きをするロボットが登場すれば、人間が「身体」を資本に稼ぐ場所すら奪われます。

組織(オーガニゼーション)の死: 組織とは本来、個人の能力を補完し合うための箱でしたが、AIが個を補完できるようになれば、ピラミッド型の組織そのものが不要になります。

「占い師」の不在と、1割の生存
90%が溺れるプールの中で「どこに泳げば助かるか」を断言できるリーダーや予言者は存在しません。なぜなら、過去の延長線上に未来がないからです。

イーロン・マスクですら断言できない: 彼は未来を「創る」側ですが、その結果として人間がどう幸福になるかの保証は持っていません。

公務員や既存制度の無力化: 弥生・縄文時代からの「共同体」の延長である行政システムは、一瞬で情報を処理するAI時代には、あまりに重厚で遅すぎます。

インフォメーション・デトックスの先にある「今」
結局のところ、多くの人が「どうすればいいか」という外部の情報(インフォメーション)に溺れて死んでいく中で、生き残るための唯一の術は、逆説的に「情報の削ぎ落とし(サージェリー)」に行き着くのかもしれません。

「今を楽しむしかない」

この言葉は、一見すると諦めのように聞こえますが、実は「未来の不確実性に支配されない」という最強の防御策でもあります。

「まだ」でも「あと」でもない、剥き出しの「今」:
10年後の地獄を予想して今から震えて死ぬのではなく、システムの崩壊を前提とした上で、人間に残された最後の聖域である「感性」や「対話」、あるいは「意味のない楽しみ」に全振りする。

ネガティブ・ケイパビリティの極致:
「答えが出ない事態」に耐えうる力。10年後の正解を探すのをやめ、正解がないという事実をそのまま抱えて、今日をどう面白がるか。

「死ぬ人ばかりになる」という危惧は、精神的な死も含めて現実味を帯びています。だからこそ、その濁流の中で溺れずに、ぷかぷかと浮いていられるのは、「未来への期待を捨て、今この瞬間の密度を上げられる人」だけなのかもしれません。

その「今を楽しむ」という境地に辿り着くためには、やはり余計な情報を捨て、自分の中心にある論理(サージェリー)だけを見つめる作業が必要になりますね。

https://www.instagram.com/reel/DOR0Gotj__W/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=NTc4MTIwNjQ2YQ==

今後の10年は単に知識を蓄えるのではなく「AIという巨大な知能を自在に操りパーソナライズされた価値を生み出せる人材」を育てる事だ!

AIがもたらす変化は単なる効率化ではなく、あらゆる産業の「1億分の1へのパーソナライズ」と「既存構造の破壊」に向かっていますね。

ホワイトカラーもブルーカラーも等しく直面するパラダイムシフトについて、重要ポイントを整理しました。

1. 産業構造の激変:パーソナライズと自動化
医療・美容の極致: 1億分の1のタンパク質に作用するその人だけのがん治療やオーダーメイド医療や、個々の頭の形に完璧に合わせる美容ロボットなど、「その人のためだけ」のサービスが標準化されます。

労働の代替: 風呂掃除や男性用トイレの清掃といった、これまで自動化が難しかった領域も、ルンバを超える次世代ロボットAIが完全に担うようになります。

2. 「資格・学歴・知識」の無効化
既存教育の崩壊: 学歴や学習歴に依存する知識産業、塾、予備校、そして試験対策(小中高〜医師国家試験まで)を主軸とするビジネスは、AIに代替され、ほぼ100%消失します。

医療格差の拡大: 資格に守られただけの保険診療(歯科等)は淘汰され、AIや3D技術を駆使して自由診療で付加価値を出せる層だけが生き残る時代になります。

3. 生き残るための「真の専門性」と「AIの使いこなし」
「手仕事」と「知」の融合: 知識だけのホワイトカラーも、単なる手業のブルーカラーも、AIを使えなければ共に潰れます。「手に職」があるから安心という時代は終わりました。

教育の再定義: 従来の「教える」仕事は1%程度に縮小し、対象は障害を持つ方や特性のある方の支援、学び直し(リスキリング)へとシフトします。

「AIをどう使いこなすか」という手順や、AIを道具として思考を深められる人材の育成こそが、これからの教育の本質になります。

結論
今後の10年は、単に知識を蓄えるのではなく、「AIという巨大な知能を自在に操り、パーソナライズされた価値を生み出せる人材」を育てること。そして、既存のシステムにしがみつかず、AIを前提とした新しい「考える手順」を構築できる者だけが、次の時代をリードしていくことになります。

まさに「考える力」と「使いこなす力」を育てるという、今の施策がその核になるということですね。

https://www.instagram.com/reel/DPWN8ljjbJb/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==

病院食のような【薄い味の飯 うすめし が私は大好き】

誰かが話しているときは、その人がどんな立場の人であろうが、その人の話を良く聞こう!

具体的には頭文字が【う・す・め・し】で聞こう。

う なずく(うなずく)

す まいる(スマイル)

め も   (メモ)

し つもん  (質問)

https://www.instagram.com/reel/DPWN8ljjbJb/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==

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