皆さん、こんばんは。ITO ACADEMY 代表の伊藤琢哉です。
合格という目的地のみが大事。
つまり理想が大事。
たとえば、綱渡りの曲芸師がバランスを取って渡るときにダラダラ歩いていたら、すぐ落ちますね。
緊張感を持って進んでいかないと、綱を渡れないどころか、おそらく綱を渡るときに、たぶん下を見たら転落すると思うんです。
今の偏差値ではない。
今の成績じゃない。
オール1でも、偏差値が20代でも無関係。
今じゃない。現実じゃない。
現実にとらわれすぎると落っこちる。
将来(合格・成績アップ)を見据えて理想を掲げて我々は進むべし。 以上