■看護専門学校受験コース■

20代・30代のOLの方や、引きこもりの方で再度、小さいころからの夢であった看護師になる夢をかなえるお手伝いをさせてください。今後はこのコースに力を入れさせていただきます。もちろん現役の看護専門学校の方や看護大学の方もウェルカムです。料金相談はやめていましたがこのコースのみ、8月中に入塾された方には行いますので、何卒ご相談くださいませ。
20代・30代のOLの方や、引きこもりの方で再度、小さいころからの夢であった看護師になる夢をかなえるお手伝いをさせてください。今後はこのコースに力を入れさせていただきます。もちろん現役の看護専門学校の方や看護大学の方もウェルカムです。料金相談はやめていましたがこのコースのみ、8月中に入塾された方には行いますので、何卒ご相談くださいませ。
毎日楽しい仕事を長時間できてうれしいです。
仕事以外の時間は、どなたとでも喧嘩ばかりです。
仕事バカですね。
仕事がなくなり暇になるとクレーマーになると言われましたが、クレーマーになるかは別として仕事が減ると激高しやすくなりますね。
さて20年前からのヘルニアが1か月前から直りません。
いつぎっくり腰になってもいい状態です。
怖くて仕方がありません。
気が気でないのです。
と同時に、のども1日10時間もしゃべれば、声が出にくくなってきます。
のど飴も1日2袋なめていますので又太ってきました。
ボランティアの仕事が大半ですが、好きなのでやっております。
今お越しになってみえる塾生様は皆さま結果を出してみえるので安心しております。
毎日通われてる方はみるみるうちに問題が解けるようになってきていますね。
ちなみに好きなことをやっているので体が疲れるということはありません。
腰とのどさえ直れば本当に幸せな人生といえるでしょう。以上
これだけは言いたい。
自分がよく間違いをおかす人間であること、そして(等位接続詞)、それが自分の人間としての価値を傷つけるものではないこと、これさえはっきりさせておけば、あなたはなにがあっても、それほど傷つかなくてすむでしょう。
いずれにしても、あなたはかけがえのない存在なのです。
人生で少々の失敗があっても、どうということはありません。
もっと言えば、私たちが失敗するのは、何かを学ぶためなのです。
まちがいをおかしても、それと向き合いましょう。
宮迫様のようにうそを言うのはやめましょう。
又直せばよいのですから。
市役所などで証明書を取りに行くとき、【ここじゃありません。〇〇課ですね】などと、あちこっちに、たらいまわしにされることがある。
まーこれくらいで不快になる伊藤琢哉ではないが。
仕事でもそうだが、担当者がころころと変わるのは、まことにやりにくい。
その点ITO ACADEMYでは教務と事務は分かれている。【伊藤琢哉は事務関係は苦手だからである。】
ITO ACADEMYでは人間というものは、一人の人間と、じっくりつきあっていきたいという欲求があることを鑑み、塾長が以前は全部かかわっていた。
人間関係においては、その【深さ】が重要だ。
伊藤琢哉はうわべだけの、薄っぺらな人間関係は持たない。
この人と付き合う、と心に決めたら、最後の最後まで付き合おうという伊藤琢哉の姿勢が、結果的に相手の心も動かしていたようである。
でも過去に一回だけ途中で塾をやめられた人がいた。
結果は後から聞かされたが不合格であったらしい。
途中でやめたのでITO ACADEMY には責任はない。
いや最後まで、 通っていただいていたとしても、受験をすると決めたのは親御さんだし、本番で試験を受けたのは生徒様本人なのでITO ACADEMYにももちろん責任はなく自己責任である。
でも最後まで模試を受けてくださいというアドバイスも聞く耳を持たれなかったので、指導のしようがなかったろう。
私が最後まで指導していても受かったかどうかはわからない。
大手ではなおさら受かるのは難しいだろう。
その子のことだけは今でも心配でしかたがない。
結論は最後まで途中経過が悪くても伊藤琢哉を信じてついてきてほしい。
人生はすべからく自己責任だが、応援団としてできる範囲のことはさせていただく。
伊藤琢哉は今も昔も多くの人と面接をしています。
ITO ACADEMYの講師になりたいという大手予備校現職講師・塾経営者・大学・一流高校の先生から、ありがたいことに、じつに多くの人とお話をさせていただく機会があります。
その中で感じるのは、人間というのは自分の立脚点を持っていないと何をしてもうまくいかないということです。
立脚点というのは、自分がしたいこと、これだけは譲れないという強い信念です。
この会社に入ればとりあえず食べていけるだろう、役所に入ればくいっぱぐれはないだろうと思っている人には立脚点がありません。
世の中はそんなに甘くないし、甘えている人は必ず失敗します。
人頼りでぶら下がって生きていこうとする人は話をすればすぐわかるものです。相当何人も面接をしてきた伊藤琢哉にとっては百発百中。
その人がどういう人間であるのかわかってしまうものです。
立脚点を持っていれば、どこでも自分は生きていけるという自信が伝わってきます。
ITO ACADEMY の講師採用試験においても厳しい書類審査ののち、【この人は自分というものを持っているな】ということが分かれば一次面接で即スルーできます。
何をするにも自分の立脚点を持って生きていく、これだけを忘れなければ、どんな困難にも立ち向かっていけるものなのです。
私の元に就職試験がうまくいかなかったので、個人でお店をやるという人が相談に来ました。
一言で言うと心配性な方でした。
状況を伊藤琢哉なりに分析すると
心配性な人は心配の種がますますその人の考えや感情に深く根を下ろしていきます。
そしていつの間にか頭の中に、ある特定の思考回路が出来上がってしまい誰に言われるまでもなく、ひとりでにこの踏みならされた道を行きつ戻りつしているのです。
つまり、むかしからのアンラッキーイメージを、飽きもせず何度も何度も繰り返し描いているのです。
心配ばかりしていると、それが習慣になってしまうことがあります。
おなじようなむかしなじみの思考回路をゆきつもどりつしているうちに、そこに描かれた轍の溝はますます濃く深いものになっていきます。
そうなると、たとえ新しい考えが生まれても、すべて自動的に古い轍の中に滑り込んでいくことになってしまうことを伊藤琢哉は経験知で知っていました。
★こんな【悪循環】に終止符を打つには、自分の考えを思いのままにすることが重要になってきます。
そのために実践的な方法を4時間にわたってたくさん紹介し実践していただきました。
かなり顔色は良くなりました。次回の予約は5時間入れときました。
今現在あなたが抱えている怒りの矛先を別方向に向け、そこから距離を置くことが大切です。
一番良いと思って伊藤琢哉がお勧めしているのは、【人生で一番感激した時のことを考える】というのも良いと思います。
人というのは、今、自分の人生で実際に何が一番大事かを考えた時、不思議と心が落ち着くものです。
【ふだんの私はとても静かで落ち着いています。けれども、大学受験に受かった時のことを考えると、うれしさのあまり何も言うことができません。やはりそれは私に人生で大切なのはなにかを教えてくれたのです。それとくらべれば、どれもこれもみんなちっぽけなことばかりです。興奮するほどのことはそれ未満であってそれを凌駕するものはないのです】
とにかく【立腹モード】になられたら、一度ゼロリセットして、距離を置き、別のことに思いを巡らしなさいとカウンセリングでは答えております。
あと5つの方法を伝授させていただき、実践していただいております。皆さん、【最近、怒らなくなった】と自信満々にこたえられる方に変身されております。
動画をお楽しみくださいませ。
キャラが変わっております。動画で【ふれあいの大切さ】を講師が説いています。2019年6月28日【金曜日】の16時08分のブログで伊藤琢哉が【ふれあい】について書いております。ぜひそちらもご覧くださいませ。動画の中で講師は血圧を下げる薬についても触れています。アムロジピンのことを言いたかったのでしょう。緊張してアロプリノールという尿酸の薬の事を言ってしまっています。以後、このような放送事故がないように気を付けますので今回は平に平にご容赦くださいませ。
①楽しいことをしたかったら強くなりなさい。
強くなるためには努力しなけりゃいけない。
②触れることで、心拍数を減らし血圧を下げることができる。
③一昨日私はここに来た。(2通り書いてください)⇒本当の正解は一つです。他方も間違いではないのですが・・・・・・・・・・・
①②を等位接続詞を使って英作しなさい。
よろしくお願いいたします。
近いうちに動画で解説させていただきます。
今回の吉本興業のタレント宮迫さんと田村さんと社長の岡本昭彦さん【天理大学外国語学部インドネシア学科卒】。
それぞれの立場でしゃべっています。そういうもんでしょう。
岡本社長の今日の会見のように【和をもって尊しと成し】というか契約解除取り消し…‥とタレントにpretenderだとしても歩み寄ってみるのもいいでしょう。
私は反社会勢力の事はよくわからないので語りません。
社長は体育会出身で、新入社員のころはブリーフ1枚でテレビに出てきており芸人泣かせだったようです。今でも違う意味で芸人泣かせをされておりますが・・・・・。
藤崎会長も藤原寛副社長も関西大社会学部卒だと思います。
前者は元サーファーで私服で行ける会社に行きたいという理由だけで吉本興業さんに入社したわけです。
後者はガキ使で紅白の裏番組で人気のある【アウトー】といってお尻をバシッと殴られる番組のトップです。
確か私と同学年です。
私が1969年・藤原氏が1968年生まれだと思います。
私は関西大法学部法学科も受かっていましたが(結局行かない)、吉本興業様に入社させていただけていたとしたなら、いまだに【ペーペー】だったと思います。
学歴なんて関係ないのです。
以上