塾長日記

共通テストの単語

いつも動詞でどうしようと言っている。

せんだって共通テスト関連の問題集を1対1で解いていたら生徒がrecruitを知らなかった。

私の感覚では知っていて当たり前とは思わない。

江副氏が東大を中退してリクルートを作った人だということは私の常識であって生徒にはわからない。

こういう齟齬を埋めもせずにできる講師は若い講師に多い(だから本格的に2月に講義に優秀な全学年全科目を教えられる才女に入ってもらう⇒生徒募集します)

若い講師と生徒は最初から知らない同士なのだ。。

私は頭でっかちで何でも知っている中年だが生徒との共有認識の齟齬が全くない。

得意だ。

だから今でも今までも生徒が途切れたことがないのだろう。

 

超人気講師です

T先生

【担当科目】

言語聴覚士国家試験対策全般

【出身地】

愛知県新城市

【学歴】

愛知大学

東海医療科学専門学校

【講師歴】

2

【生徒に一言】

言語聴覚士の国家試験を受験される方の多くは、日々のお仕事や家事、育児などの日常生活と試験勉強との両立に苦労されているかと思います。

知識のみではなく、自身の受験生時代の経験も踏まえて、合格のための効率的な学習方法についてもお伝えしていきます。

よろしくお願い致します。

 

人生いつでもやり直せる 【まだでしょ】 自分なりの正解を出すのにそんなに急がないで

新たに這い上がりコース・失敗学コースを作りました。

伊藤琢哉塾長の人生経験が聞ける講演会。

友人をお誘いあわせの上お越しくださいませ。

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宜しくお願いいたします。

 

 

 

to+動詞の原形のtoは未来志向で言い換えれば【まだしていないこと】を表します。例えばwant  は先のことを望みますからtoなわけです。

識別ができます。覚え方もたくさん示しております。そういう観点で以下ingを直後に取るかto+動詞の原形をとるかの覚え方も度の塾よりも

たくさん体系的に示しております。例文 I want to be a teacher. toが使われていますから先生になるのは【まだでしょ】となります。

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