https://youtu.be/Ox7O7UvV9PI
次は上記のものをご覧くださいませ。
decideはto+動詞の原形もとりますね。decide that S should V もとりますね。
ふつうはあるものを教えます。(正解だけ)
例えばI ( )-です
isでない areでないものも教えるのです
すぐamですと言わない教え方です。
これが誤文訂正問題に効いてきます
次の問題にチャレンジ
I have a lot books ,( )I have never read.
1 some of which 2 any of which 選べ
any -not(never)とは言えないから1が正解
not-any は言えるけどしか教えない塾がほとんどでしょ
だから駄目だね
代ゼミの冨田先生の作った法則は素晴らしいものです。
皆さん使いましょう。
単語と単語をつなぐ並列の接続詞はこの公式にはいらないなど例外があり厄介です。
あくまで文と文をつなぐ接続詞です。
でも便利だから使いたい人は使いましょう。
国語のように論理的にはいけませんが好きならお薦めします。
代ゼミの冨田先生の作った法則を例文で確認してみましょう。
一つの英文で動詞の数➖接続詞は1なのになぜ次の文では he and she are friends で動詞から接続詞ひくと0になるんですか?答えは今ふれたとおりです。
受験生の方々FLEXBLITYさを持ちましょう。
臨機応変にね。
①の4つめを出してください
remind A of B
実際のリスニングではA が長ーくなります。
たとえば
remind both the parent and the child of danger both A and B
だから以下のパワーポイントをやってほしいのです。
宜しくお願い申し上げます。
人気講師がどこから生まれるというとね、古代ローマで言えば民衆がシーザー万歳をさけびたてたところからと似ているわけ。
ヒットラーは1933年にドイツが国民投票で”つまりreferendomで’ナチス党もっと言うとヒットラーに全権を委任したわけ。
なにやってもけっこうですよと言ったのは民衆(生徒)なわけ。
だから民主主義から独裁が生まれるというのは自明の理だ。
中国の毛沢東だって紅衛兵という少年まで動員して【毛さん、毛さん、毛さん】毛沢東万歳という圧力のもとに、毛沢東に反対する勢力が【実権派】と三角帽子をかぶせられてほろぼされていくわけ。
必ず独裁を生み出しているのは民衆(生徒)がそれを歓呼の声であるいは投票で表して(生徒アンケート)独裁者(超人気講師)が生まれるんだよ。
かたくなに古いコースは入塾出来ませんでしたがこの度、
どうしてもこのコースを受けたいというご希望の方は料金などを相談して入塾の手続きを取らせてもらうことに相成りました
先着順であと2名です。
お急ぎください。